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「大航海時代Online」Zephyrosサーバーで東奔西走するポルトガル人・絶対王妃とイングランド人・Anni-Fridの勝手わがまま気まま航海録

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南米マラソンシリーズ
中南米西岸がオープンしましたね~^-^
皆様は勅命の真っ最中なのでしょうか?

わたしはすぐ人あたり(!?)してしまいますので、
こういうとき(大混雑になりそうなとき)は別の地域へ避難しちゃいます;;
人ごみ苦手なのです><

ポルトガルの皆様、
開拓に非協力的でごめんなさいm(_ _)m

新港へ行ける様になりましたら、
投資という形でお国のために働きますので…^^;




…とゆことで、
南米付近がにぎやかになる前に、
どこの無人島?

チュニス発南米行きのクエストを東地中海からの帰路に引いてみました^-^

情報を取って…
南米の果て

うみどりの楽園


フォークランド

うみどりの楽園を発見♪

後年、
サッカー界でイングランドとアルゼンチンとの一戦が妙に盛り上がるのは、
この島にまつわる因縁のせいなのでしょうか…;;

このクエストのうしろにいくつかの生物クエストがあるようですので、
生物スキルを取ったときの楽しみにしておきましょう^-^



そしてよろっぱに帰還して…
難関への挑戦!

とうとうマゼランシリーズを引いてしまいましたww


…といいましても、
内容は世界周航クエストとなんら変わりはないですね~。
当然といえば当然なのですが^^;

以下、マゼラン様の奮闘を再確認したい方のために^^;;
世界周航イベントといっしょ!


今も昔も難関です><

いまごろは、
ここを言ったりきたりする航海者様でごった返しているのかしら…




そして、
マゼランシリーズの番外編!
ふらんしすどれいく

第二の世界周航…とありますが、
これには『独力での』と付け加えたほうがいいのかもしれませんね~



世界周航イベントの主役・エルカノは、
帰還して数年後、西回り航路を利用した香料諸島への遠征艦隊に水先案内人として参加します。
(マゼラン艦隊が帰還してから最初の遠征隊です)

エルカノはマゼラン海峡を通過した後、
太平洋上で栄養失調により絶命してしまうのですが、
この艦隊のうちの一隻が香料諸島になんとか流れ着きます。

この船員たちはほどなくポルトガル人に捕縛され、
ポルトガルの手によって祖国への強制送還…一応は帰国を果たします。

自力ではないにせよ、
第二の世界周航はこのクルー達なんですね@@;

ですので、
この地理クエストの主人公…フランシス・ドレークは、
『第二の独力による世界周航達成者』とゆことですね~


以下、竜の化身の前半生です^-^
竜のあらまし

いすぱにゃーんが狙われ続けたのは、
若いころ彼の乗っていた船がイスパニアに襲われ壊滅させられたからだそうです;;

その竜の化身ですら恐れた難所中の難所、
しゅりーきんぐしっくすてぃーず

いつも荒れているために、
”shrieking sixties”(絶叫する60°)と呼ばれているとか;;


ちなみに、
この海峡には「ホーン岬」という南米最南端の岬があります。
その「ホーン岬」の少し北西に「偽ホーン岬」という、
うそかホントかわからないような岬が本当にあります^^;

ドレイク海峡を西から東へ抜ける場合(太平洋⇒大西洋の場合)、
この「偽ホーン岬」を「ホーン岬」と勘違いしてしまうそうで、
(はじめて通る航海者には見破れないそうです;;)
「偽ホーン岬」を通過して安心していると、
目前に本当の「ホーン岬」がある諸島が現れ、
あわてて進路変更しようにも強風に弄ばれあえなく難破…という船が相当あったそうです><

ドレイク海峡は現代でも通過するには最難関の海峡と言われている所以です;;



竜の化身は帰国後、
騎士爵とともに海軍中将の位を授かり、
さらにプリマスの市長にもなります。
その数年後に起こったイスパニアとの海戦…アルマダの海戦では、
副司令官(実質は総司令官だったそうです)としてイスパニア無敵艦隊を葬る活躍をみせます。


こういう方をモチーフにしたクエスト、
1話完結で終わっちゃうのはちょっともったいない気がするのはわたしだけでしょうか^^;
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