「大航海時代Online」Zephyrosサーバーで東奔西走するポルトガル人・絶対王妃とイングランド人・Anni-Fridの勝手わがまま気まま航海録

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ふたたび絶海の孤島へ
もうしばらく、
このあたりで冒険してからよろっぱへ帰るつもりにしていたのですが、
ふたたびイースター島へ!

こんなのを引いてしまいました^^;

連続地理クエストの『太平洋横断補給港選定シリーズ』、
この終点をもっと調べなさい!とゆうことでしょうかww

らぱぬい(=イースター島ですね)からでしたら、
ジャカルタへ帰ってくるよりリマへ行ったほうが報告しやすくなりますので、
そのまま新大陸へ冒険場所を移すことにしましょうヽ(´▽`)/


アンボイナで情報を手に入れなきゃいけないようですので、
情報だけじゃなく香辛料も手に入れていきまーす^-^-^-^




らぱぬいに上陸して、
島の奥地(奥地なんかがあるほどおっきな島ってわけじゃないのに^^;)へ行くと…
モアイいっぱい転がってるww

モアイ!モアイ!いっぱい転がってるーっヽ(´▽`)/~♪


無造作に転がるだけじゃなく、
モアイ整列!

きちんと整列しているモアイもいますww
夕焼けがまた妙に似合う景色です^^;;

ちなみホンモノは…
モアイ本物

モアイのならびが若干違いますがそっくりですね@@;





イースター島に奥地って…^^;

「ラノ・ララク」とは、
モアイの製作所のことを指すのだそうです。

この島が発見されたのは、
この大航海時代のもう少し後になる18世紀、
オランダ人航海者ヤーコプ・ロッヘフェーンによるものです。


モアイが作られた理由はいまだにはっきりしていませんが、
「墓碑」というのがいちばん有力説だと言われています。

頭に帽子みたいなのをかぶっているモアイがいますが、
あれは結髪をあらわすもので基本的には男性像なのだとか。


また、
もともとモアイには眼が埋め込まれていて、
サンゴ質の石灰岩を使われていたそうですが、
イースター島の近くにはさんご礁が存在しません。

どうやってサンゴを手に入れたのか?
だれかと交易して手に入れたとして、
絶海の孤島でありながらいったいどこの誰と交易するのか?


これらの不思議を調べようにも、
この島に伝わっていた文字(ロンゴロンゴ文字)は解読できず、
またその文字を記した石板も25枚しか存在せず…という状態です;;


謎がいっぱい、ふしぎふしぎの島ですね^^;行ってみたいなぁ…




さて…


買ってきたおみやげはパナマで、
ナツメグ133パナマ

ナツメグ売ります♪


コピアポで、
ナツメグ+メースコピアポ

メースも売ります♪


手ばなしてしまいました♪
燃えるもの持ってうろうろはできませんし、
ここはここでいいおみやげ買うこともできますしね~^-^-^-^
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